絵と言葉と色で、心に癒しを届けるアート

わだのめぐみArtShop Komorebi Blog

2026/08/21 13:25

わだの めぐみ|画家・カラーセラピスト


筆ペンとパステルで、優しさの中に力強さが宿る“癒しの世界”を描く。

生まれ持った強い癒しの力を活かし、指で色を重ねて表現。
癒しを“かたち”にして、届けている。

東京在住。独学でスタートし、絵一本で約14年。

創作の原点は、ある日声をかけられたスカウトから始まった。

そこから、感性と実践を武器に、多くのご依頼に支えられながら、
『描くこと』を一歩ずつ積み重ねてきた。

現在は都内にアトリエ(兼実店舗)を構え、
作品と本人にふれあえる空間を提供している。

 

『ただ優しいだけじゃない、ただ柔らかいだけじゃない』
その奥にある力強さ

誰もが心に持つ宝を思い出すきっかけとなるよう、
絵と文字でメッセージを届けている。

ころんとしたオリジナル筆文字と、流行に左右されないデザイン。

日常にそっと寄り添い、背中を押す言葉たちは、
ギフトとしても高い支持を得ている。

 

ステーショナリーや雑貨、食品パッケージなど、
企業さまとの【商品制作】をはじめ、
名入れや記念日に寄り添う【作品オーダー】、
モールでの物販とライブペイントを組み合わせた【イベント】など、
幅広いスタイルで活動を展開している。

 

特に得意とするのがライブペイント。
指で色を重ねて仕上げていく様子は『まるで魔法みたい』と評される。

ニューヨークやニュージーランドなど、海外でもライブペイントを披露。
現地で作品が売約済みとなるなど、高い評価を得ている。

 

2016年、マスターカラーセラピストの資格を取得。
カラーセラピーとアートを融合させた
【ヒーリングカラーアート】という独自ジャンルを展開。

色とメッセージ、そしてアートで、
“今のあなたに必要な癒し”を届けている。

 

アトリエでは、1日で120万円の作品販売実績も。
コレクターからの支持も厚く、唯一無二の原画として愛されている。

 

ディスプレイやPOP制作、空間づくりも大切にしており、
雑貨ディスプレイコーディネートを学んだ経験を活かして、
癒しの空間づくりにもこだわりを持っている。

 

そして・・・

幼少期からともにある直感・霊感・強い感受性など、
目に見えない感覚も、今では大切な表現のひとつとして創作に活かしている。

『変わっている』ことを受け入れ、今は本来の力を活かし、
作品を通して人の心に寄り添い続けている。

【わだのめぐみの創作と日常】

・愛用の作務衣

【たゆたふ】の作務衣。

袖を通すと、すっと気持ちが切り替わる。


・宝物

ファンの方とのつながり。

柴犬こころと過ごしたかけがえのない日々。

今そばにいてくれるパピヨンもみじ。


・大切にしているもの

わだのめぐみを支えてくれるすべての存在。

自分の心地よさ。

そして、違和感。直感。

人も動物も、目に見えるものも見えないものも、すべてが創作の源。


・好きなもの

犬、観葉植物、アイス

どれも私にとっての癒し